【いつも春の日】韓国ドラマ40話・41話・42話感想、最終回迄

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あらすじまとめと管理人の感想


ハンギルは、株式譲渡の席でドクサンが受け取った文書に、自分とドクサンの間に血縁関係がないことが記されていたのではないかと、不安を募らせていた。
当時のことをよく知る、産婦人科医院の院長夫人に会って確認しようと思ったハンギルだったが...

秘密があるというのは、辛いものだろう。
秘密を守るために嘘を重ねてしまったり、いつ周囲にバレるのではないかと、ハラハラしたり。
いくら財産があっても、怯えて生きていくのは楽しくないし、幸せでもない気がする。
ハンギルのような人達は、それでもお金のある生活を選ぶのだろうか。

ヘジャがDNA鑑定書を見ながら涙を流すのを目にしたインジョンは、誰についての鑑定書なのか気付いたのではないかと感じた。
思い悩んだ結果、ミョンシクとハンギルと会おうと決めたドクサンは、鑑定の結果を家族に伝えるべきだと話すが、ミョンシクから私の父はテピョン以外考えることができないと言われてしまう。
ミョンシクにはそんなつもりはないと思うが、こうまで言い切られてしまうと、ドクサンが寂しい思いをしているのではないかと、心配になってくる。
どちらも父親、どちらも息子で良いのではないかと思うが、こんな管理人の考え方は受け入れにくいだろうか。

インジョンは、手術を拒否するヘジャに認めてもらえるように話をしてみたが、ミョンシクを思う母心を知り、それ以上話を続けることが出来なくなってしまった。

自らの計略を実行するヒョンジュンには、ミョンシクが財産や地位よりも、今の家庭を重要視することは想定外で...
世の中は、ハンギルのような人間ばかりだと思っていたのかと、ヒョンジュンが今までどんな人生を送って来たのか想像すると、せつなくなる管理人だ。

インジョンからクリスマスパーティーに招待されたインジョンと妹のジュンは、家庭の温もりに触れ、これが家族というものなのだと感じていた。
ヒョンジュンが帰り、会いたいと言っていたユノが、冷たい室外で長時間自分を待っていると知ったインジョンは、心が乱れる。

ある日、突然体調が悪くなったテピョンは病院に運ばれ、その場にいたハンギルも付き添うが...

最終回まで感想を書いていくのでお楽しみに〜













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「いつも春の日」の全体のあらすじキャスト、相関図などを、まとめ記事に掲載しています。
動画も載せているのでご覧ください〜














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相関図






※ネタバレ注意。管理人の感想は含まれていません。あらすじを知りたくない方は読まない方が良いです※

各話あらすじ


いつも春の日-40話-あらすじ


第40話 

ドクサンへ株式譲渡のサイン直前に届いた書類でハンギルは真実がばれたかもしれないと恐れていた。
ハンギルは事情を知る産婦人科の院長婦人を訪ね確かめようとするが...
インジョンはヘジャが泣きながら見ていたDNA鑑定書を見つけ誰の鑑定結果かが分かったんじゃないかと気づくのだった。




いつも春の日-41話-あらすじ


第41話

悩んだ末にドクサンは、ミョンシクとハンギルを呼び出し、このままでは納得できないと思いを伝えたがミョンシクから自分の父親はテピョンだけだと告げられる。
移植手術を拒むヘジャをインジョンは説得するが、ミョンシクへの親子愛を聞き無理強いする事が出来なかった。
ある計画を進めているヒョンジュンにとってKRグループより家族を優先するミョンシクの考えは予想できず...




いつも春の日-42話-あらすじ


第42話

クリスマスパーティーに招かれたヒョンジュンとジユン、家族の温かさを知るのだった。
ユノに呼び出されたインジョン、寒い中、外で待っていたユノに心が揺れていた。
テピョンが元気になる事を願いサンタクロースに手紙を書くボヒョンを見たヘジャは心が痛むのだった。
ある日、テピョンの容体が急変し、そこに居合わせたハンギルと共に病院へ緊急搬送する事になり...







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