【名前のない女】韓国ドラマ85話・86話・87話のあらすじ、感想

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あらすじまとめと管理人の感想


ジウォンのせいでガヤが骨髄移植を受けれなかったと知り、ヘジュはミヒに確認する。
そして怒りの矛先はジウォンに行くのだった。

自宅には死んだはずのジュホが現れ、幽霊かと思い、ドヨンは驚きを隠せない。
記憶が13年前になっているジュホは、周りの反応と環境の変化に戸惑う。

一方ヘジュはミヒを家族の食事会に呼び、決別宣言をしてジウォンを喜ばせるが、それはヘジュのジウォンに対しての復讐の第1歩だった。
そしてヘジュは、ミヒに母親として認められたいなら、デザイナーの企画で自分を助けろと駆け引きをする。

ジウォンも同じ経験をしているのなら、ガヤを助けることを優先出来なかったのでしょうか。
さすがにこれはヘジュにも同情します。
ガヤには何の罪もなくいい子だったのに、ボムもさぞ悲しんだことでしょう。
大人の事情に子どもを巻き込むのはほんとやめてほしいですね。

ヘジュがついにジウォンへの復讐を考えるようになったので、今からヘジュがどんなことをするのか気になるところです。
ミヒも利用して仕事を取ろうとするところなんてずる賢いですけど、ヘジュにも理由があると思うと何とも言えないですね。

ジウォンも自分の子がヨリだといつ気付くのでしょうか。

最終回まで感想を書いていくのでお楽しみに〜










全体のあらすじキャスト、相関図などを、記事にまとめています。









相関図






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※ネタバレ注意。あらすじを知りたくない方は読まない方が良いです※

各話あらすじ


名前のない女-85話-あらすじ


85話

ムヨルはミヒがガヤの骨髄ドナーだったことをヘジュに明かし、ジウォンがミヒとヘジュを会わせないようにしていなければガヤは死なずに済んだと話す。
ミヒの家を訪れて話を聞いたヘジュは、ジウォンを恨み始める。
一方、ボムはガヤが死んだことを知って深く落ち込み、自分を責めていた。
翌日、出社したヨリはボムが一睡もできなかったことを告げ、ヘジュをとがめる。
ヘジュはヨリの頬を平手打ちしようとするが、ジウォンに止められて…。




名前のない女-86話-あらすじ


86話

死んだはずのジュホが突然自宅に現れ、幽霊を見たと勘違いしたドヨンは仰天。
ヨリはドチから連絡を受け、ジウォンの家にジュホを迎えに行く。
記憶が13年前に戻ったジュホは、周囲の人々の奇妙な反応と環境の変化に困惑する。
一方、ヘジュは家族の食事会にミヒを同席させ、アメリカに帰ってほしいと決別宣言をしてジウォンを喜ばせるが、実は密かにジウォンへの復讐を計画していた。
ヘジュはヨリが企画中のデザインデータを盗み出して…。



名前のない女-87話-あらすじ


87話

ジウォンは自分が結婚前に産んだ娘が生きており、ヘジュが子供の名前まで知っているというヨリの話を聞いて驚く。
ヘジュはヨリの作り話だと言い張るが…。
そんな中、ミヒはヘジュとドチが後継者の座をめぐって競っていると知り、コラボ企画が成功しても再契約はできないとドチに告げる。
一方、ヘジュはヨリの企画に参加したデザイナーのアンジェラがミヒだったことに気づき、母親として認められたいなら自分を助けろとミヒに迫るが…。




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