【名前のない女】韓国ドラマ100話・101話・102話最終回感想

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あらすじまとめと管理人の感想


ボムから連絡を受けたジウォンは、ヘジュを迎えに行き自主を勧めるが、それに腹を立てたヘジュは再びボムを連れて逃走する。
ヘジュが自殺するかもしれないと、ムヨルもドチと海へ急ぎ、一足先にヘジュを見つけたジウォンが、ヘジュを助けるため海へ入っていく。
通報によりヘジュは助かるが、ジウォンは見つからなかった。

それからジウォンと思われる遺体が見つかったと連絡が入る。
火傷跡がないことから生きていると、ヨリは希望を持つ。
そしてドチは会長になり、行方知れずだったドヨンに会いに行くと…

ヘジュの最後の大暴走ですね。
最終的に自主しますが、なんで妊娠しているんだと思いました(笑)
これは最初のヨリと同じですね。

ヘジュとムヨルに関しては、結局ムヨルが最後まで最低な奴にしか思えないまま終わりましたね。
無理矢理幸せにした感じがします(笑)

ジウォンははっきりとは言わないですが、2人の娘を助けた結果なのではないでしょうか。

事故に、記憶喪失に、出生の秘密…
盛りだくさんの濃い内容のドラマでした。

最終回は曖昧な終わり方するのかなと思って観ていたのですが、まぁまぁ納得出来るような終わり方だったと思います。










全体のあらすじキャスト、相関図などを、記事にまとめています。









相関図








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※ネタバレ注意。あらすじを知りたくない方は読まない方が良いです※

各話あらすじ


名前のない女-100話-あらすじ


100話

ボムから連絡を受けたジウォンはヘジュを迎えに行き、ヨリが到着する前に別荘から連れ出す。
しかし、ジウォンに自首を勧められたヘジュは腹を立て、ジウォンの車を盗んでボムを乗せたまま再び逃走する。
ボムを捜していたヨリは道端でジウォンを発見。
ジウォンを車に乗せてともにヘジュを追うが、道中でタイヤがパンクしてしまう。
モーテルでロードサービスを待つことになったヨリは、やむなくジウォンと同じ部屋で一夜を過ごすことになり…。




名前のない女-101話-あらすじ


101話

死に場所を求め、双子を散骨した海へ向かったヘジュ。
ムヨルはヘジュが死のうとしていることを察し、ドチとともに海へと急ぐ。
一方、ヘジュを発見したジウォンは彼女を助けようと海の中に入っていく。
ヨリの通報によってヘジュは救助されるが、ジウォンが発見されず…。
海辺で気を失ったヨリは2日後に目を覚まし、ジウォンがいまだに見つかっていないことを知って取り乱す。
そんな中、病院で逮捕されたヘジュは取り調べで罪をすべて自白するが…。



名前のない女-102話-あらすじ


102話

ジウォンと思われる遺体が発見されたという連絡を受け、ヨリとドチは警察に駆けつける。
遺体の背中にやけどの跡がないことを確認したヨリは、ジウォンが生きて帰ってくるという希望を捨てずに待ち続ける。
一方、刑務所の中で妊娠を知ったヘジュはムヨルに電話をかけ、ジウォンを必ず捜し出してほしいと頼む。
そんな中、ドチはWIDグループを自分に譲ったきり、ずっと行方知れずだったドヨンの居場所を突き止め、彼に会いに行くが…。




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