【ジャイアント】韓国ドラマ40話・41話・42話感想動画、相関図

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あらすじまとめと管理人の感想


ピリョンは、ガンモがボーテ・ボーラを買収すると聞いて、ブチョルを使いガンモとジョンヨンを同時に破滅させようと計画を立て始めた。

ある日、ソテはブチョルに捕まり、借金を返済する見返りとして入札価格の情報を教えるよう話す。
拘束に耐えられなくなったソテは、遂に入札価格をブチョルに話してしまうことに。
万宝建設は、ソテが明かした入札価格に合わせて入札額を設定し、ミヌは勝利を確信し笑みがこぼれる。
ガンモは、ボーテ・ボーラを買収する事が出来、勝利を手にすることが出来るのか今後の見所である。

ボーテ・ボーラの買収は、ミヌ達の裏をかいてガンモが手にする事に。
この時の喜びは、ついつい一緒に手を挙げて喜ぶくらい嬉しかった場面だった。
しかし、喜びを味わった直後に、ミヌは屈辱を味わい、遂にボーテの技術と設計図を盗むように指示したのだ。

その一方で、私欲のために政財界を混乱させてきたピリョンをこのままには出来ないとオ・ビョンタクとミン・ホンギの2人にテソプが「切り札がある」と言い、ソンモから存在を聞いていた大統領の秘密資金の帳簿の事であった。
ようやくピリョンに終止符を打つ時が来たのかもしれない。

その後、ボーテを買収したガンモだったが事故が相次ぎ事故の原因を調べるもなかなか原因がつかめない。
一体、何故こんなにも事故が起きるのか不思議でならない。
まだ、分からないがミヌの仕業では・・・。

その頃、ユ社長はジョンシクを使いジョンヨンを召喚し、誘拐すると町外れの家に監禁した。

最終回まで感想を書いていくのでお楽しみに〜













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「ジャイアント」の全体のあらすじキャスト、相関図などを、まとめ記事に掲載しています。
動画も載せているのでご覧ください〜













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相関図






※ネタバレ注意。感想は含まれていません。あらすじを知りたくない方は読まない方が良いです※

各話あらすじ


ジャイアント-40話-あらすじ

第40話 

ピリョンはガンモがペッパから融資を受けてボーテ・ボイラーを買収すると聞いて、ブチョルを使ってガンモとジョンヨンを同時に破滅に追い込もうと計画。
ブチョルは自分の賭場に入り浸っているソテから漢江建設の入札価格を聞き出せるだろうと考える。
ソテが金に困って会社の骨材を横流ししていることを知ったヨンチュルは、心配してガンモに相談する。
ミジュはチャ・スジョンの芸名でデビュー。ソウル市副市長になったハン・ミョンソクの後押しで、ラジオで曲が紹介される。
ソテはブチョルに拘束され、借金返済の代わりに入札価格を教えるように迫られる。
万宝建設はソテが明かした価格に合わせて入札額を設定。
ミヌは勝利を確信するが…。




ジャイアント-41話-あらすじ

第41話

ガンモに裏をかかれボーテ・ボイラーの買収に失敗し屈辱感を味わったミヌは、ボーテの技術と設計図を盗むよう指示。
詐欺容疑で警察に連行されたブチョルは釈放後、ペクパに見捨てられピリョンに命乞いをする。
ピリョンはブチョルからペクパの死期が近いことを聞き、ペクパの莫大な財産を奪って、大きな影響力を持つ地下経済の組織を牛耳ろうと計画。
ペクパの傘下の闇金業者に次々と税務調査員を送り込む。
私欲のために政財界を混乱させるピリョンを放っておけないと考えたオ・ビョンタクとミン・ホンギの両議員に、テソプが「切り札がある」と持ちかける。
それは、テソプがソンモから存在を知らされた、大統領の秘密資金の帳簿のことだった。




ジャイアント-42話-あらすじ

第42話

突然の税務調査に右往左往するペクパの傘下の社長たちに、ジョンヨンは「税金をきちんと納めた上で合法的に貸金業をしよう」と提案するが、ノ・ガプスらは不満を示す。
ガンモはボーテを買収したものの、事故が相次ぎ原因を探るが一向にわからない。
やがて、ペクパが息を引き取り、彼の遺言が公開され、財産はすべて社会に還元されることに。
ピリョンは悔しさを噛み締める。ユ社長は、ペクパが過去に貸し付けた元金を半月以内に全額返済するよう、ノ・ガプスらに申し渡す。
憤る彼らに接近したブチョルは返済額の1割と引換えに、ユ社長に借用証を破棄させると言い、ジョンシクを使ってジョンヨンをおびき出し、拉致すると郊外の家に軟禁する。




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