【ジャイアント】韓国ドラマ25話・26話・27話のあらすじ、感想

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あらすじまとめと管理人の感想


やがて、ガンモは出所し、兄弟3人は再会を果たし、喜ぶ。
再会した3人の姿にはまたまた涙した。
あの感覚は、鳥肌が立つほど感動した場面だった。

その後、ガンモは、ソテと棒仕隊で知り合ったナム・ヨンチュルを連れて、地方で漢江建設を興し「ジェームズ・リー」と名乗る。
新たな人生のスタートを切ったガンモ(ジェームズ)は、ペクパから融資を受け、新技術を建設会社に売り込みに行くも何処の会社にも取り合ってもらえず、頭を抱えていた所、実演を実際にし、契約を取る事が出来た。

その後、噂を聞きつけた建設会社の人達が漢江建設に殺到する。
この波が、いつまでも続き成功してほしい。
又、殺到した時のガンモ(ジェームズ)達の嬉しそうな姿を見ると自分まで嬉しくなって思わず拍手をしてしまう程だった。

漢江建設の話を聞いて、ジョンヨンとミヌがガンモ(ジェームズ)の元を尋ねるも、「万宝建設とは取引をしない」と拒否する。
初めは、良いときばかりガンモを尋ねるなんてと思ったが、万宝建設は、何かを企んでいるのではないかと察した。
又、ガンモ(ジェームズ)は、万宝建設を潰す為、テソプとハン・ミョンソク都市開発局長の仲を引き裂こうと考えた。

最終回まで感想を書いていくのでお楽しみに〜













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「ジャイアント」の全体のあらすじキャスト、相関図などを、まとめ記事に掲載しています。
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相関図






※ネタバレ注意。感想は含まれていません。あらすじを知りたくない方は読まない方が良いです※

各話あらすじ


ジャイアント-25話-あらすじ

第25話 

ガンモは、ソテと奉仕隊で知り合ったナム・ヨンチュルを連れ、地方で漢江建設を興しジェームズ・リーと名乗る。
やがて、試行錯誤の末に砂と砂利を使わずに道路建設の基礎工事を行える新技術開発に成功し特許を申請。
その足でペクパを訪ね、5億ウォンの借入れを申し入れる。
ユ社長は母だと明かさないまま娘ジョンヨンを助けようと万宝建設の株主たちを集める。
株主たちは「女は経営者にはなれない」とジョンヨンが会社を継ぐことを反対。
だが株主総会の日、ジョンヨンは株主の前で能力を見せつけ、投票の結果後継者に選ばれる。
ミヌはひたむきなミジュに惹かれていき、ミジュも次第にミヌに好感を持つようになっていた。




ジャイアント-26話-あらすじ

第26話

ペクパから融資を受けたガンモは、新技術を建設会社に売り込もうと奔走するがなかなか取り合ってもらえず、実演してみせてようやく契約を取る。
噂を聞いた多くの建設会社が契約を求めて漢江建設に殺到し、会社は軌道に乗る。
万宝建設の企画理事になったジョンヨンは道路建設の現場に出向いて工事の遅れを叱責し、自らの辞表を見せて下請けの職員たちを鼓舞。
選挙演説会の日以来、支持率が急速に下がっていたピリョンは巻き返しを図る。
それは、チンピラを雇って再開発に反対する住民を襲わせ、そこに駆けつけたピリョンが住民をかばって大ケガをするという自作自演の茶番劇だった。
計画は功を奏し、ピリョンの支持率は再び上昇する。




ジャイアント-27話-あらすじ

第27話

漢江建設の新技術を求めて、ジョンヨンとミヌがそれぞれ連絡するがガンモは「万宝建設とは取引しない」と拒否。
ガンモは万宝建設を潰すため、テソプと彼の後ろ盾になっているハン・ミョンソク都市開発局長の仲を裂こうと考える。
さらに、光明建設のチョン会長に接触、共同経営を持ちかける。
ジョンヨンの使いで漢江建設を訪ねたシドクはガンモが生きていたことを知って喜ぶが、ガンモは自分の存在をジョンヨンには知らせないよう口止めする。
ソンモはピリョンの茶番劇を暴くため、部下のチャンソンとともにピリョンが雇ったチンピラ、テウクを追い逮捕する。
ミヌは大検合格を目指すミジュの勉強を見るようになり、二人の仲は急接近していく。




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